“ものに命を吹き込む”ロボット、「ものとーく」

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『商品が自ら自分を紹介して、集客してくれる。』そんなことが出来るロボット「ものとーく」を紹介します。

「ものとーく」はシードルインタラクションデザイン株式会社が制作する、ロボットです。商品がまるで生きているかのように話しかける、正確には話をするのは商品ではなく、その下の台になっているディスプレイです。
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出典元:techable | interview | “ものに命を吹き込む”ロボット!おしゃべりするディスプレイ「ものとーく」に迫る

「ものとーく」が活躍するのはSKY CIRCUSサンシャイン60展望台で、“音声と動きの同期で生命感を出す”というコンセプトを生かすだけでなく、意外性を生み出しています。
「ものとーく」の上に乗せた商品がくるくると回りながら、面白おかしく自分を紹介する。今までに見たことのない広告スタイルに実際に見に来たお客さんたちも驚きを隠せない様子でした。

「ものとーく」に話させる設定も非常に簡単で、イメージするディスプレイの動きを自分で設定すると同時に音声も記録できます。

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出典元:techable | interview | “ものに命を吹き込む”ロボット!おしゃべりするディスプレイ「ものとーく」に迫る

写真を撮っているお客さんもおり、目立っている事は間違いありません。

すごく可愛く、今まで見たことのない動きをしますので、是非こちらの記事もしくは動画をご確認ください。

出典元:techable | interview | “ものに命を吹き込む”ロボット!おしゃべりするディスプレイ「ものとーく」に迫る

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